ショッピングページの

紀平佳丈さんの究極の木の美しさ、
拭き漆の器。

金属の心地よい高音。
涼しさを演出する欠かせないアイテム、
田中祐江さんの青銅の鋳金風鈴。

新しい窯で焼成された新学さんの新作。
炎の色がおいしさを引き出す。

陶芸作家がつくりだす、鍛金の作品。
稲澤隆生さんの舌出し豆皿。

稲澤隆生さんの長く付き合い育てるうつわ、
萩茶碗。

新学さんの鎬花入。
豪快さが空間の静けさを包み込む。

■10月の企画展のお知らせ■


織部焼を中心に作陶されている、金本卓也さんに御越し戴きます。

新歓嗣さんの伊賀ぐい呑。
存在感。
手に納まったとき感じる心地よさはやはり匠の一品。

鋳造でつくられた青銅の帯留。
シャープなデザインでシックな色目。
様々な帯との組み合わせを楽しめそう。